夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく | Dokopre

夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく

 

『大号泣』読者レビュー多数の感動小説

この夏、一番泣ける感動小説が汐見 夏衛著作の恋愛小説「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく」です。既に読んだ読者からは「涙が止まりませんでした。」「私まで変われた気がします。」「優しい気持ちになりました。」など感動のレビューが続出中です。

優等生を演じる「茜」とそんな彼女を嫌う「青磁」

物語は、少女「茜」と少年「青磁」が、文化祭の劇で協力することから始まっていきます。

ある事情から優等生を演じている茜は、そんな彼女にはっきりと『嫌いだ』と告げる自由奔放な青磁が嫌いでした。

涙あふれる感動のラスト30ページ

しかし、一緒に過ごしていく中で、死にかけた茜の心は激しく揺さぶられていきます。茜の死にそうな心を青磁の優しさや真っ直ぐな言葉が溶かしていきます。ラスト30ページは、涙なしでは読めません。是非、読んでみて下さい。

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